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[CListCtrl] 選択されている行をすべて調べる

GetNextItemで選択行がとれるので、これをループさせます。

GetNextItemの第一引数は検索開始行なので、見つかった選択行を指定すれば次の選択行を捜します。
これを繰り返せばすべての複数選択している場合もすべて取得できます。

[CLiatCtrl] 選択行を表示する

EnsureVisibleを使って画面内に表示させます。

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[CListCtrl] 選択されているアイテムを調べる

これで選択されているアイテムの行番号がとれます。

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CListCtrlの選択解除

CListCtrlでリスト表示のとき
選択行を解除する方法

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