« Posts tagged CString

[CString] 基本的な文字列操作

MFCでは文字列操作にはCStringクラスを使います。

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TRACEの使い方

デバッグ情報を出力する」でTRACEマクロを紹介しましたが
今回は詳しい使い方を説明します。
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[Class] CString

文字列クラスです。
intとならんでかなりよく使うクラスだと思います。
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[Class] CMap

キーと値をセットで保存してくれる、いわゆる辞書コレクション クラスです。
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[Class] CList

CArrayと同じようなリストクラスです。
こちらも良く使います。

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[Class] CArray

C 言語の配列に似ていますが、必要に応じて動的に配列の縮小や拡張ができます。
便利で結構使うので覚えておきましょう。
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文字列を数値に変換する

atoi関数を使います。

atoiとはASCII to Integerと言うことです。
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ソース内で使用する定数を定義する

VC++での定数定義にはconstを使うと便利です。

VC++というか、C++ですね。
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CStringとcharの相互変換

charからCStringに変換

これで、char型の文字列「test」がCString型の変数にコピーされます。
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