« Posts tagged CListCtrl

[CListCtrl]現在のカラム数(列数)を取得する

カラム情報はヘッダーコントロールから取得します。

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[CLiatCtrl] スクロール位置を記憶する

CListCtrlの親クラスCWndにあるメンバ関数GetScrollInfoにより、スクロールバーの状態を取得できます。

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[CListCtrl] 一行選択表示にする。

SetExtendedStyleにてLVS_EX_FULLROWSELECTスタイルを追加するだけでOKです。

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[CListCtrl] 選択されている行をすべて調べる

GetNextItemで選択行がとれるので、これをループさせます。

GetNextItemの第一引数は検索開始行なので、見つかった選択行を指定すれば次の選択行を捜します。
これを繰り返せばすべての複数選択している場合もすべて取得できます。

[CLiatCtrl] 選択行を表示する

EnsureVisibleを使って画面内に表示させます。

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[CListCtrl] カラムの追加

メンバ関数InsertColumnで行ないます。

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[CListCtrl] 選択されているアイテムを調べる

これで選択されているアイテムの行番号がとれます。

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CListCtrlのヘッダーだけフォントを変える

CListCtrlにSetFontするとヘッダーも一緒に変わっちゃいます。
なもんでヘッダーと内容を別のサイズにしたいとかって場合はさらにヘッダーだけにもう一度別のフォントをSetFontします。
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CListCtrlの選択解除

CListCtrlでリスト表示のとき
選択行を解除する方法

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OwnerDrawせずにCListCtrlのリスト表示で一行の高さを変える

空のCImageListを入れて一行の高さを変える。
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