モニタサイズを取得する

GetSystemMetricsにて取得できます。

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[CListCtrl] 選択行を設定する

SetItemStateにて選択状態を設定します。

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[CComboBox] 一番最後に項目を追加する

メンバ関数AddStringにて行います。

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[CComboBox] 現在の項目数を知る

メンバ関数GetCountにて行います。
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ダイアログの背景色を取得する

ダイアログボックスの背景色はシステムの設定なのでGetSysColorで取得します。

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[CListCtrl]現在のカラム数(列数)を取得する

カラム情報はヘッダーコントロールから取得します。

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ネットワークドライブを接続・切断する

ネットワークドライブの操作にはWNetAddConnection2 APIを使います。

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外部アプリケーションを起動する

ShellExecuteを使って起動できます。

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[CMenu] サブメニューのある項目を無効にする

EnableMenuItemにて状態を設定します。

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[CMenu] メニュー項目を無効にする

ON_UPDATE_COMMAND_UIのメッセージをとり、そのイベント内で切り替えます。

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[CComboBox] 全アイテムを消去する

メンバ関数ResetContentで全て消去できます。

アイテムカウントをとってforで回して消去するような必要はありません。
初期化するときに便利です。

[CComboBox] 選択位置を取得する

メンバ関数GetCurSelにて現在の選択位置を取得します。

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[CComboBox] 選択したアイテムを削除する

コンボボックスのメンバ関数DeleteStringにて行います。
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ファイルからアイコンを取得する

SHGetFileInfo関数を使い取得します。
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指定のファイルを関連付けたアプリケーションで実行する

ShellExecute関数によって行います。